目黒区ジュニアサッカー五本木フットボールクラブ

クラブ紹介

五本木フットボールクラブ概要
六本木の隣り?いえいえ目黒区の静かな住宅地の中にあります。
最寄の駅は東急東横線の祐天寺駅か学芸大学駅です。
・チーム創設…1979年4月
・所 属…目黒区サッカー協会(少年の部)・東京都サッカー協会(少年連盟)
・所在地…東京都目黒区五本木
・主な練習場所…五本木小学校 校庭
五本木小学校を中心として、近隣の複数の小学校からも
子供たちがたくさん集まって練習しています。
子どもに対して、コーチのきめ細やかな指導が特徴です。
学年別指導方針
幼児
1年 ●神経系の発達が著しい年代に対応し、色々な遊びを取り入れることにより運動の基礎能力を身に付ける。(鬼ごっこ、しっぽとり、馬飛びなど体全体を使った運動)
●ボールに親しむ。(ドリブル・パス・シュートなど)
●ミニゲーム
2年 ●1学年と同様に、運動の基礎能力を身に付けるための運動。
●ドリブルなどの足でボールを扱う練習。フェイント ターン リフティング
●ミニゲーム
3年 ●基礎技術の習得
ドリブル、フェイント、ターン、1対1の攻守
キック、ボールコントロール、ヘディング、シュートなど
4年 ●3学年でやった基礎技術のレベルアップ(プレッシャーをかける)
●パス
●1対1の戦術理論・・・守備の優先順位
(1)相手の前でカット
(2)前を向かせない
(3)前を向かれたらシュートコースを塞ぐ
(4)一つの方向に追いやる
(5)チャンスをみてチャレンジなど

●戦術理論攻撃
(2対1、2対2、3対2、3対3中で突破ドリブルかパスかの判断)
●戦術理論守備
(2対1、3対2、4対2、などの中でディレイ、チャレンジとカバー)
5年 ●チーム戦術(システムに適した戦術...ポストプレー、サイドバックの攻撃参加など)
●基本技術、戦術のレベルアップ
●セットプレー(スローイン、コーナーキック、フリーキックなど)
6年 ●基本技術、チーム戦術のチェック。 大会や試合を通じてチーム戦術と各自の技術向上を図る。
●試合形式のトレーニング